SUPPORT RIDER
サポートライダー
ライダーウォッチを手がける中でバイクに携わる方々に出会い、お話を伺ってきました。
商品開発にも参画いただき、二輪ライダーにとって実用的で格好いい「新しいバイクギア」の開発に努めていただいております。
縁あって繋がる事が出来たモータースポーツシーンでのプロライダーや著名な二輪愛好家の皆様をご紹介いたします。
プロフィール
1995年生まれのFIM EWC 世界耐久選手権参戦ライダー。
幼少期よりポケバイ・ミニバイクで頭角を現し、国内選手権で数々のタイトルを獲得。2013年にST600クラスでチャンピオンに輝いた後、世界耐久ロードレース選手権へ主戦場を移す。2025年ルマン24時間バイクレースではDafy-RAC41-Hondaから参戦し、スーパーストック(SST)クラスで2位表彰台を獲得。鈴鹿8時間耐久ロードレースをはじめ、過酷な耐久レースで実績を重ねる実力派ライダー。
コメント
“Moto-Rは、レーシングライダーである僕にとってはたまらないデザインで、自分のライフスタイルにぴったりな時計です。
サーキットでは常に時間を気にしながら過ごしていますが、Moto-Rの大きくて見やすい文字盤、そして着け心地がよく丈夫なベルトのおかげで、常に付けていられます。
そしてなによりデザインがカッコいい。サーキットではもちろん、ツーリングの際やミーティング、プライベートな時にもシーン毎に色違いのMoto-Rを身に付けて楽しんでいます。
そんないつでもどこでも身に着けていたいと思えるのがMoto-Rの魅力だと思います!”
プロフィール
埼玉県さいたま市出身。全日本ロードレース選手権J-GP3ライダー。
6歳の時、父の影響でバイクレースを始める。2020年にロードレースへステップアップし、筑波・もてぎの地方選手権に参戦。2023年より全日本ロードレース選手権J-GP3クラスにフル参戦を開始。2024年の全日本ロードレース選手権筑波大会では、自身初となる表彰台(3位)を獲得。2025年も同クラスにフル参戦し、さらなる飛躍を目指して挑戦を続けている。
コメント
レースや練習に向かう際、『MOTO-R』は欠かせない存在です。
メカニカルで立体的なデザインは、まさにライダーのスタイルを引き立てています。時間を確認するためだけでなく、時計がかっこいいので思わず何度も見てしまう事もあります笑。
プライベートで出かける時や大学に行く際にも着用していますが、ライダー向けのモデルでありながら日常にも自然に馴染み、友人から「その時計かっこいいね」と声をかけてもらうこともあり、誇らしく感じています。
プロフィール
日本が誇るダート界のサムライダー#70 MASA。
全日本ダートトラック選手権王者。国内敵なしの強さで、米国AMAフラットトラックレースに参戦するなど国内外で活躍。その深すぎるバンク角で、「スライドキング」の異名も持つ。モトGP王者のマルケスからもその妙技をリスペクトされ、15年にはGPライダーや欧州のダート王者が参戦するビッグレース「スーパープレステージ」に参戦し、最も観客を沸かせた選手に贈られる「パフォーマンスコンテスト」を2年連続で獲得。
プロフィール
週間バイクTV(千葉テレビ)にて15年以上メインMCを務めるバイクの伝道師。
多彩な才能で、大阪芸術大学卒業後は、筋肉少女帯の大槻ケンヂ氏とともに、アコースティックユニット「T.P.M」を結成し、ライブ活動やイベントに出演。
同時に横浜マリンFMでFMパーソナリティも務める。現在自身がボーカルを務める「HALFWAY Boys」でアーティストとしても活躍する、異色のバイク愛好家。
プロフィール
走って喋れるレーシングアナウンサーとして、レースシーンや、様々なバイクイベントで実況や司会をこなすバイク系人気MC。
鈴鹿8耐をはじめ、レース実況やバイクイベントMCは年間70本以上。毎週日本のどこかでその声を響かせる。次世代モーターサイクルMC育成のために立ち上げた“松下塾”では講師も務める。
コメント
とても気に入って使っています。
バイク乗りのツボを完全に解っているデザインがたまらない!カーボン文字盤やメカニカルなパーツたち。個人的には金属間にゴムシールが使われているところにキュンとくる(笑)
普段はゴムベルトをしないのですが、MOTO-Rのゴムベルトはレザーが縫い付けてありとてもオシャレ。ベルトに厚みがあり丈夫でタフな使い方が出来ます。
バイクに乗る時はナイロンベルトに変更。六角レンチで交換できるあたりも自分でイジる喜びを感じます!
ナイロンベルトは大きめでグローブの上から装着出来るのはとても便利。稼働する手首を考慮して竜頭が左にあるレイアウトは実際に使うと感動!
MCやアナウンサーという職業柄、常に時間を気にするしスマホで時間を見るのはカッコ悪い。
バイクに乗る時も乗らない時も、いつも見えるように時計をつけておきたい。もちろんオシャレに。
そんな自分にはMOTO-Rがベストな選択でした!